受け入れの基準
高齢者の自己決定を尊重し、参加の有無で不利益を与えず、費用と運営主体を明示する企画を対象とします。健康や資産に関する断定、年齢への偏見を助長する表現は掲載しません。
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広告や物品提供がある場合は内容との関係を表示します。編集判断は協賛額から独立させ、提供された資料だけに依存せず、日付、発行主体、一次情報への経路を確認します。
情報と苦情の取り扱い
申込情報は企画運営に必要な項目だけ集め、利用目的、保管期限、削除窓口を示します。写真や発言の公開は別に同意を取り、断っても講座へ参加できるようにします。
訂正依頼や苦情は受領日、確認内容、対応結果を記録し、関係者へ期限を示します。重大な安全上の懸念があれば企画を一時停止し、参加者保護を広報上の都合より優先します。
